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スタッフブログ

2018.11.11

ミツモリブログ

清水寺と京都土産。

ふと思い立って。

 

 

清水寺に。行ってみました。

 

 

 

数年ぶりに。

 

 

 

まあそりゃまだ紅葉もまだまだでした。

でも、少し前の台風の影響も気になってましたが、
木々はそれなりに元気そうに見えたので、もう少し寒くなればいい感じになるのか?
とか思いましたが、11月7日の清水さんはこんな様子。

こんなもんか?イマイチか?これからいい感じになるのか?どうなんでしょうかね?

パリッと赤く染まっていい感じになればいいなと。

 

 

 

 

 

本題。

 

 

 

 

散歩がてらのつもりだったんですが、

 

 

 

 

帰ろうとしてた頃に。

 

 

 

 

 

清水寺に向かう坂道の、

観光の方々が多いゾーンの、

観光の方々がよく行くようなお店。

まあいわゆるベタな観光客用のお店。。(すいません失礼な言い方で。。)

に初めてぐらいフラフラ入ったんですが。

 

 

 

 

 

キャッチーすぎてやられました。

 

 

 

 

こちら。

 

 

 

 

 

 

裏面。

 

 

 

 

おもわず買ってしまった。。

 

 

 

なかなかのハイセンスに思いおもわず。。

 

 

 

 

デザイン的にもなんか妙にイケてるし。今日から僕の密かな京都のおすすめシリーズです。

 

 

 

 

ちなみに、他の文言シリーズもありましたよ。笑。

 

 

 

Written by mitsumori

2018.11.07

トマトブログ

ランチキンスキン

10月31日 ハロウィン☆

 

 

 

 

京都メトロで開催されていた、ランチキンスキンというイベントへ行ってきました♫

 

 

 

 

河原町に降りるやいなや、ど真ん中の平日にも関わらず、血を流した婦警さん3人組とすれ違い。

 

 

 

 

当日もやっぱ盛り上がるねんな〜!と。

 

 

 

 

私もせっかくのイベントやしってことで、水兵さんで行きましたよほほほ。

 

 

 

 

全然コスプレしてる人会場におらんかったらどうしようとか、思いながら入りましたが

 

 

 

 

なんのなんの、「え、これコスプレにはいるん?」って言われそうなくらい、来ているお客さんが本気でびっくりしまして

 

 

 

 

ちょっと悔しかった(笑)という、はい。

 

 

 

 

ランチキンスキンはというと、

 

 

 

 

 

あのRIZEのKenKenを目の前で! あのベースさばきを目の前で見られる!! 

 

 

 

 

さらには、天才ギター少年で有名になった山岸竜之介くんや、その他すごいアーティストさんをかなりの近さで楽しめる!!

 

 

 

 

めちゃめちゃ素敵なイベントでして。

 

 

 

 

 

 

バイキンマンみたいな(怒られそう笑)コスプレの方が DOCTOR HASEGAWAさん* 

 

 

 

ken kenとドクターさんが主催をしてるそうです♫

 

 

 

実は何度か参加してるんですが、毎回終電で帰らないといけないのが惜しいと、朝まで残りたくなるくらい

 

 

 

セッションがかっこよかったり、djさんの選曲がかっこよかったり、なんせめちゃめちゃ楽しいんです〜♫

 

 

 

 

 

そんな素敵なイベント開催してるドクターさんが

私たちのOTAKU-PROJECTにも興味を持ってくださってると。

 

 

 

 

いつか何か一緒に楽しいことしたいです!

と、ミツモリさんに引っ付いて直談判をしに行くというのが今回のイベント参加の目的でもありました。

 

 

 

 

いつ、どんな形で実現できるかは、まだまだ分かりませんが

 

 

 

 

直接お二人に改めてお話しできたので、ミッションは完了!☆

 

 

 

 

 

 

 

嗚呼、、たまりませんね、、。

 

 

 

 

ほっとミッションは終えられたので

 

 

 

 

後は全力で遊ぶのみ ⚡︎笑

 

 

 

 

 

 

終電を超えてから、また人が増えたり

 

 

 

終始フロアは人でいっぱいで、騒ぎ楽しい時間でした ♫

 

 

 

 

 

6:00すぎに出て、

 

 

 

朝焼けの鴨川*

 

 

 

たまにはこんな日もありですね!

 

 

 

12月にもまたあるみたいなので、参加予定です

 

 

 

朝までかな〜 笑 

 

 

 

ではまた。

 

Written by tomato